News
職域接種の再開とJ-BOX BIO MISSION最近の実績
一時停止していた職域接種も再開となり、特に大学拠点の接種について、待機していた大学の多くが8月末もしくは9月より開始すると見込まれています。 そういった流れの中で、当社のワクチン用保冷ボックス「J-BOX BIO MISSION」への問い合わせも増えています。 直近採用された実績: ・九州にある国立大学の保健管理センター ・近畿地方の消防局 ・首都圏にある某私立学園 ・東北にある県警本部 「J-BOX BIO MISSION II」の使用場面ですが、様々です。会場内のワクチン保管と運搬、会場間のワクチン融通、自然災害にによる停電時のバックアップなどに使用されることが多いです。
職域接種の再開とJ-BOX BIO MISSION最近の実績
一時停止していた職域接種も再開となり、特に大学拠点の接種について、待機していた大学の多くが8月末もしくは9月より開始すると見込まれています。 そういった流れの中で、当社のワクチン用保冷ボックス「J-BOX BIO MISSION」への問い合わせも増えています。 直近採用された実績: ・九州にある国立大学の保健管理センター ・近畿地方の消防局 ・首都圏にある某私立学園 ・東北にある県警本部 「J-BOX BIO MISSION II」の使用場面ですが、様々です。会場内のワクチン保管と運搬、会場間のワクチン融通、自然災害にによる停電時のバックアップなどに使用されることが多いです。
終わり見えない記録的大雨、広範囲豪雨災害に備えたワクチンの保管について
豪雨による停電・土石流・河川氾濫などの二次被害が起きる恐れがある中、当社が、ワクチン用保冷ボックス「J-BOX BIO MISSION II」を設置することを推奨している。
終わり見えない記録的大雨、広範囲豪雨災害に備えたワクチンの保管について
豪雨による停電・土石流・河川氾濫などの二次被害が起きる恐れがある中、当社が、ワクチン用保冷ボックス「J-BOX BIO MISSION II」を設置することを推奨している。
台風接近で停電によるワクチン廃棄が発生、自治体が保冷剤の使用を呼びかけ!!
当社としては、停電際のワクチン保管対策として、電源を使わない保冷ボックス「J-BOX BIO MISSIONシリーズ」を推奨しております。
台風接近で停電によるワクチン廃棄が発生、自治体が保冷剤の使用を呼びかけ!!
当社としては、停電際のワクチン保管対策として、電源を使わない保冷ボックス「J-BOX BIO MISSIONシリーズ」を推奨しております。
ワクチン在庫、医療機関の間で融通が可能に向けた医療機関側の対応は?
自治体から「ワクチン不足」が指摘されるなか、政府は在庫が偏在しているとみており、その解消を目指す目的で、厚生労働省は、7月5日付けでファイザー製ワクチンを使っている自治体に対して、接種会場となっている医療機関などでワクチンが余っていれば、別の施設に融通することを認めると通知したようです。 ファイザー社ワクチンはこれまで、同社の国内倉庫から専用の冷凍庫を持つ比較的大きな病院などに運び、そこから近隣の診療所などへ配送されてきた。医療機関の間での融通は原則として認められていなかったということです。厚労省は「認めない理由は特になかったが、ワクチンは本来融通しないものだ」(担当者)としていますが、これが原因で一部医療機関に在庫が増えている可能性があるとみたとのことから、今回の認める通知を出しました。 ワクチンの融通に伴い、元の施設がワクチンのロット番号や本数などを書面に記し、融通先の施設と都道府県に提出することで、仮にワクチンに不具合があってリコールが必要になった場合などでも、適切に対応できるようにしなければなりません。 つまり、ワクチンの移動だけではなく、いろんな書面の移動も必要になります。ワクチン専用の保冷ボックスがさらなる活躍の場が出たかと思います。医療機関における当社の「J-BOX BIO MISSION」の活用シーンをまとめました。
ワクチン在庫、医療機関の間で融通が可能に向けた医療機関側の対応は?
自治体から「ワクチン不足」が指摘されるなか、政府は在庫が偏在しているとみており、その解消を目指す目的で、厚生労働省は、7月5日付けでファイザー製ワクチンを使っている自治体に対して、接種会場となっている医療機関などでワクチンが余っていれば、別の施設に融通することを認めると通知したようです。 ファイザー社ワクチンはこれまで、同社の国内倉庫から専用の冷凍庫を持つ比較的大きな病院などに運び、そこから近隣の診療所などへ配送されてきた。医療機関の間での融通は原則として認められていなかったということです。厚労省は「認めない理由は特になかったが、ワクチンは本来融通しないものだ」(担当者)としていますが、これが原因で一部医療機関に在庫が増えている可能性があるとみたとのことから、今回の認める通知を出しました。 ワクチンの融通に伴い、元の施設がワクチンのロット番号や本数などを書面に記し、融通先の施設と都道府県に提出することで、仮にワクチンに不具合があってリコールが必要になった場合などでも、適切に対応できるようにしなければなりません。 つまり、ワクチンの移動だけではなく、いろんな書面の移動も必要になります。ワクチン専用の保冷ボックスがさらなる活躍の場が出たかと思います。医療機関における当社の「J-BOX BIO MISSION」の活用シーンをまとめました。
モデルナ製ワクチン保管上の注意点とメーカーの外箱をそのまま収納できるインナーバッグについて
モデルナ製ワクチンを保管・運搬上の注意事項をまとめました。 1、モデルナ製ワクチンの外箱には10バイアルしか入ってない、もともと小分けされています。 2、保存するには、2-8度の環境が必要です。 3、遮光して保管する必要があります。 現場でのオペレーションは、下記2種類が考えられます。 一つは、バイアルをメーカーの外箱から取り出さずに、外箱のままを保存します。 もう一つは、バイアルをメーカーの外箱から取り出して、モデルナ製ワクチン用バアルホルダーに移してから保存します。 当社は、上記二つのオペレーションにそれぞれ適した製品を開発し、発売しました。
モデルナ製ワクチン保管上の注意点とメーカーの外箱をそのまま収納できるインナーバッグについて
モデルナ製ワクチンを保管・運搬上の注意事項をまとめました。 1、モデルナ製ワクチンの外箱には10バイアルしか入ってない、もともと小分けされています。 2、保存するには、2-8度の環境が必要です。 3、遮光して保管する必要があります。 現場でのオペレーションは、下記2種類が考えられます。 一つは、バイアルをメーカーの外箱から取り出さずに、外箱のままを保存します。 もう一つは、バイアルをメーカーの外箱から取り出して、モデルナ製ワクチン用バアルホルダーに移してから保存します。 当社は、上記二つのオペレーションにそれぞれ適した製品を開発し、発売しました。
